【初心者向き】アジングロッドの選び方は? アジング X 68L-Sをフリーゲーム XT S610L-Sと比較!

2026.1.11

アジング

この記事で比較するロッドはアジング X 68L-Sアジング X 68L-Sフリーゲーム S76L-4フリーゲーム S76L-4フリーゲーム XT S610L-Sフリーゲーム XT S610L-Sソアレ TT アジング S610L-Sソアレ TT アジング S610L-Sの4つになります。

全長の長い
アジングロッドを
探しているなら
フリーゲーム S76L-4がおすすめ

フリーゲーム S76L-4遠投性No1

フリーゲーム S76L-4

フリーゲーム S76L-4は今回比較した4本のロッドの中で最も長いアジングロッド。

長いロッドは反発を使って飛距離が出ますので、遠くにジグヘッドを投げたいならフリーゲーム S76L-4がぴったり!

ちなみにフリーゲーム S76L-4の全長は2.29cmになります。これは今回比べた中でも長いですが、アジングロッド全体で比較してみても、このロッドは長いロッドに分類されます。ロッドの反発を利用して遠くにジグヘッドを飛ばすことができます。

逆にジグヘッドを飛ばすよりコントロールを重視したいのなら、アジング X 68L-Sがおすすめです。このロッドの長さは2.03cmであり、今回比較したロッドの中では最も短いですが、その分、コントロールがしやすいロッドに仕上がっています。

短いアジングロッドを
探しているなら
アジング X 68L-Sがおすすめ

アジング X 68L-S扱いやすさNo1

アジング X 68L-S

コントロールを重視するなら、アジング X 68L-Sのような短いロッドがおすすめ。

アジング X 68L-Sの全長は2.03cmです。短いロッドは、長いロッドよりも感度が良くなり、反応がダイレクトに伝わります。また必要以上にロッドが反発しないため、操作性が高いです。

最後にアジングロッド全体でも比較してみました!アジング X 68L-Sは比較した4本のロッドの中で最も短いロッド。さらにアジングロッド全体で見ても、短いロッドなので感度は高いロッドです。

コンパクトさ
を重視するなら
フリーゲーム XT S610L-Sがおすすめ

フリーゲーム XT S610L-S持ち運びNo1

フリーゲーム XT S610L-S

フリーゲーム XT S610L-Sは今回比較した4本のロッドの中で最もコンパクトになるアジングロッドです。

アジングロッドは元々軽いロッドが多いので、それがコンパクトになると、ビジネスバックに入れて会社の帰りにアジングすることも可能です。ただ、アジングロッドは繊細なロッドですので、折れないように注意してくださいね。

最後にアジングロッド全体の仕舞いサイズで比較してみます!

フリーゲーム XT S610L-S具体的な仕舞いサイズは46.2cm。アジングロッド全体で比較しても、このロッドはかなりコンパクトになるロッドといえます。自転車やバイクで釣りに行かれる方や、飛行機に持ち込みたい方におすすめのロッドです。

軽量ジグヘッド
を扱いたいなら
ソアレ TT アジング S610L-Sがおすすめ

ソアレ TT アジング S610L-Sジグヘッド最軽量

ソアレ TT アジング S610L-S

ソアレ TT アジング S610L-S今回比較した4つのアジングロッドの中で最も軽いジグヘッドをキャストすることが可能です。

ソアレ TT アジング S610L-Sの扱える最小キャストグラムは0.5gです。これはアジングロッドロッド全体で比較すると、平均的なバランスの良いロッドといえるでしょう。

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