比べるアジングロッドは
ソアレ BB アジング S610L-S
ソアレ TT S70SUL-S
月下美人 MX AJING 710ML-S・N
ソアレ BB S76UL-T
遠くのアジを狙うなら月下美人 MX AJING 710ML-S・Nがおすすめ
基本的に全長の長いロッドのほうが飛距離はでますので、遠投性を重視するなら、月下美人 MX AJING 710ML-S・Nがぴったり!
メーカーのスペック表では月下美人 MX AJING 710ML-S・Nの全長は2.39cm。この長さはアジングロッド全体で比べてみても長めのロッドです。遠くのポイントのアジを狙うなら間違いなしなロッドです!
逆にジグヘッドの飛距離を稼ぐよりコントロール重要視ならソアレ BB アジング S610L-Sがおすすめです。このロッドの長さは2.08cmであり、4つのロッドでは最も短いですが、その分、コントロールがしやすいロッドに仕上がっています。
短いアジングロッドを
探しているならソアレ BB アジング S610L-Sがおすすめ
ソアレ BB アジング S610L-Sの全長は2.08cm。
短いロッドは、長いロッドよりも感度が良くなり、反応がダイレクトに伝わります。また必要以上にロッドが反発しないため、操作性が高いです。
最後にアジングロッド全体でも比較してみました!ソアレ BB アジング S610L-Sは比べた4本のロッドの中で最も短いロッド。さらにアジングロッドの全体で比較してみると平均的な長さで使いやすいロッドといえます。
持ち運びを
重視するならソアレ BB アジング S610L-Sがおすすめ
アジングロッドは元々軽いロッドが多いので、それがコンパクトになると、ビジネスバックに入れて会社の帰りにアジングすることも可能です。ただ、アジングロッドは繊細なロッドですので、折れないように注意してくださいね。
最後にアジングロッド全体の仕舞いサイズで比較してみます!
ソアレ BB アジング S610L-Sの仕舞いサイズは106.5cmです。今回比べた中では小さいですが、アジングロッド全体で比較してみると、このロッドはやや大きいサイズに分類されます。もし持ち運びがしやすいロッドを探しているなら、もっと小さくなるパックロッドがおすすめです。
軽量ジグヘッド
を扱いたいならソアレ TT S70SUL-Sがおすすめ
ソアレ TT S70SUL-Sの扱える最小キャストグラムは0.4gです。これはアジングロッド全体で比較してみても、かなり軽いジグヘッドが扱えるロッドです。食いが悪い時に小さなジグヘッドを使いたいならおすすめのロッド!
ソアレ BB アジング S610L-S
ソアレ TT S70SUL-S
月下美人 MX AJING 710ML-S・N






